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Rikaの生き様

生き様と言う程見事な物でもない

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アレだ。個人サイト・・・ってか、夢サイトじゃない方にUPしてた作文を、ブログに移した。
4話ほどある、「おもひでポリョポリョ」というカテゴリーのやつです。

恥ずかしながら、私の思い出・・つまりはエッセイですか?おんなじか・・・そうか、同じか。


いわゆる、俺列伝みたいな。(列伝って言うほど量無いけどね)

何かさ、エッセイというと、純な乙女の淡い小さな恋物語・・・とか、ドロドロ大人の愛憎撃(劇)かって感じだけど・・・そういう気配、私には微塵も無いんっすよね、何故か。

以前、自分の半分は笑いで出来てます。なんてフザケて書いたりしてたけど、思い返すとかなりアタリなんだよなぁ・・・・。


私だってね、真面目な時は沢山あるんですよ。
でも、長続きしないんだよ!
真面目でいたい時に限って、何処からともなく笑いの神が「オーメン、オーメン」と言って降ってくるんだ!うん、降ってくるんだ。

抵抗したいときもある。
流されちゃダメ、流されちゃダメなんて思うけど・・・そう思えば思うほどおかしな方向に思考が向いてしまうのよ!

それが人の性ってもんだよ姉ちゃん。
そしてジェミニの聖闘士は、サガだよ。だから何だよ)

そういえば、今急いで・・・っつか、慌てて・・・いや、同じか。
まぁ割と急いで焦って書いてるサガとカノンの夢小説なんだか・・・またおかしな方向にいってきてる。
仏っ・・・・うん。

今日も

一日

頑張る

ゾv





頑張るも何も、もう夕方だよ。
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Rika 10歳の怒り-優しさに返されたのは・・・


昔々、ある所にRikaという女がいました。
それはそれは・・・な女でしたがそれはさておき。

Rikaが小学校4年生の頃のお話です。

Rika「姉上、まだかかぁと親父は仕事だか?」
姉1「んだ。だがら、今日はお姉さまがご飯を作ってあげますわ」
Rika「喰えるもんだら何でもよろしゅうございますわ」
姉1「今日の晩御飯のオカズは焼き茄子だでよ」
Rika「うほっほ~い!」
姉2「茄子嫌~い」

茄子が大好きなRikaは大喜びです。
当時まだ小学生だったRikaは茄子を縦に割ったものではなく
輪切りにしたものをフライパンで焼いてもらっていました。
”墨茄子”のつづきはこちら
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Rika 4歳の悲劇- 女の子でよかったネv

交通事故


ウガッハー!!(意味無)
せば、久々にまた一つ私の昔話をしよう。

そう、あれは忘れもしない春の日だった。

その頃小学校になった私の3姉は、ようやく補助輪付きの自転車に乗れるようになていた。
まだ三輪車がせいぜいだった私からみれば、補助付きといえど自転車は大きなもの。
それをブイブイ乗り回す姉がとても羨ましかった。
”交通事故”のつづきはこちら
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Rika 3歳の驚き- 幼児は見た!



この世にヘビが本当にいるのだと知ったのは3歳の頃だった。
その頃まだ健在だった祖母と共に、私は畑仕事を見に行っていた。

農具をしまう納屋の横に、肥料となる生ゴミを捨てる山があった。
そこを二人で眺めていた時、祖母の動きが一瞬止まった。

何があるのか、よく見ればそこにはデカイヘビ。
驚く私と祖母。

当時既にこの世を去った祖父が助けてくれる訳が無く
いや、助けたくても助けられんって。
助けたらそれはそれで面白いけどさ・・・。

便りのつなである父も仕事でいない。
祖母は慌てて向かいの家に住むおじいさんをつれてきた。
これがまたパワフルなんだ。

”蛇”のつづきはこちら
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Rika 1歳の抵抗-超赤子現る

飛行機


私の住んでいる地域では、良く自衛隊の戦闘機が訓練で飛んでいる。
とはいえ、基地がすぐ傍にあるわけではないのだが、普通の土地に比べれば多い方だ。

轟音を上げながら高速で空を飛ぶ飛行機は空に一筋のくもを残しながら山の向こうへ消え去っていく。
真昼の空に突如現れては消えていくそれに、幼い私はたまらない恐怖を覚えた。

”飛行機”のつづきはこちら
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Rika 2歳の決意-私は今を生きる


節分

チョコレート会社の宣伝に押され、影の薄くなってしまった2月の行事。

日本古来の伝統である災厄予防の呪い節分。

古き時代に人々を脅かす鬼に焼いた豆をぶつけ撃退したのが発祥という
日本人ならばら誰もが知っている行事である。

2月5日。
家々では豆を買い、その年の安泰を祈りながら
「鬼は外・福は内」といって豆を投げる。

我が家もその中の一つ。
幼少の頃はよく家族で豆まきをしたものだ。
”節分”のつづきはこちら
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週末、札幌に遊びに行く予定だった事をすっかりわすれていた。

うん。


今週末じゃなくて、先週末。



まぁいいさ。
そんでよ、特にネタがあるわけでもないんだが・・・・・・・・・・


アレ。
流石に更新せねばアカンと思って、今小説必死に書いてる・・・いや、必死じゃないが、真面目に書いてます。
ネット接続切ってね、お供の音楽聴きながらやってるわけです。

前までねぇ、あんまり関係ないと思ってたんですが、私音楽かけなきゃ小説かけないのかも。
書けるけど、ノってこないってゆんですかね。
夢書きさんに関わらず、二次創作やってる方でも結構いますよね。描(書)いてる最中は、音楽かけなきゃダメって人。

そんなわけで、ちょっと振り返ってみようと思う。





”ネタらしいネタもないが”のつづきはこちら
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夕食が鍋でした。

キャベツたっぷり。ベーコンうまうま。豆乳軽く入って味噌風味。
葱とか、美味しくて、パクパク食ってたんす。
美味かったよ。

それはいい。

食ってたら、何か、皿の中によくわからない野菜らしきものが。


・・・・らっきょう?

いや、葱の根っこかな?

よくわかんないけど食べた。


さらりと溶ける舌触り。

ふわりと広がる独特の香り。

瞬時に解るその正体。




ニンニクかよ


私「ちょ、これニンニク?」
母「そうだよ。あれ、当たったの?よかったねぇ

私「いや、良くねぇよ。当たりだけどよくねぇよ。明日仕事だってばよ」
母「いい、大丈夫だ。皆に臭い分けてあげればいいっしょ

私「誰も喜んでくれないよ。どうすんのさ、明日くさいじゃん」
母「何さ~。今日かきニラ祭りやってっから、皆はニラくさい~

私「更に悪いっつの。二次災害発生だよ」
母「誰も気にしない~」


結局、食後に飲むヨーグルト飲んで、チーズケーキ食って、処理しました。
ってか、鍋に豆乳入ってたからか、あんまり臭いしないかも。
いや、私が気づいてないだけかもしれないが(汗)
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会社で、写真に映っている黒板を消して欲しいと頼まれた。
いつもの作業なのですが、これがまたモノによって面倒くさい。

黒板を消すと言っても、後ろには物があったりするわけです。
主に雪の中に黒板を置いていたりするのですが、アスファルトの上だったりすると面倒なんですよね。
黒板の後ろが景色だったりすると更に大変。

そんな仕事で、今日頼まれた写真。
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こんな感じの写真でした。

おわかりですか?この写真の黒板を消すんです。
しかし、中央二人の足が黒板の後ろにあるんです。
ここで黒板を消せばどうなるか。

心霊写真状態ですよ。
幾ら私でも、流石に人の足までは作れません。

なんで、上司に

Rika「すみません、人の足までは作れないんで無理です」

と言ったら

上司「そういわずに、何とかしてけれ~」

いや、そういうも何とかも・・・・無理だっつの。

私ただの事務員ですよ!?確かにちょっとはフォトショ扱えますけど、CGのプロでもないんっすよ!?
人様の足を作って、その上黒板に反射した光を消して、背景も違和感なく整えて・・・・って何よりやっぱり、無い足を作るのが無理ですって。

出来たら神だよ。

しかしそれ言ったら


上司「まぁ、やれるだけやってみてけれ」


黒板の部分を消して、黒く四角い穴が出来るまでしか出来ませんよ?(汗)


その後、やっぱり無理だと言い、諦めてもらいました。



ってか、初めっから無理だつってんじゃん。
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ここ数日、絵ばっか描いてる気がするRikaです。
UPしてないが、毎日毎日シャレにしなきゃ通じないようなネタの絵ばっかり描いてたり・・・な。

一昨日は、姉のサイトのキリリクイラストで、面白そうなリクエストを受けてたのでその手伝いをしていました。
リクくださった方は私の事も知ってる方だったので。

ネオロマ風サガって事で、姉の絵に背景入れて、色塗りをやってあげた。
アンジェトロワ風っぽく(笑)

その後何を血迷ったのか、エスカレートしていった私と姉の会話。
聖闘士聖矢キャラを、アンジェリークキャラにしたらどうなるかという、恐ろしい内容であった。
因みに、配役はアンジェのスペシャル2である。
リモージュをアテナにして、他を全て黄金聖闘士に。
早速配役を考えてみた。

アンジェと星矢を知っている方は、怒り狂うか、失笑するか、想像して具合が悪くなるか、の3つのスペシャルな選択肢がご用意されております。(マトモなのねぇのかよ)
”絵描き週間か?”のつづきはこちら
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プロフィール
HN:
Rika
年齢:
42
HP:
性別:
女性
誕生日:
1984/01/15
職業:
主婦
趣味:
放心
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