Rikaの生き様
生き様と言う程見事な物でもない
仕事終わりに、メールチェックしてみたら、ゴッドお姉様から誤字報告があったので早速修正しました。
んで、まぁ、その内容なんだけどさ。
55話の、ヒロインとセフィロスの間に体の繋がり~って文の所が脱字あったんです。
『身体での繋がりがある事が想像し難い』という文章の あ が抜けていまして、
『身体での繋がりがる事が想像し難い』になってたんです。
で、姉から『繋がりがる』?とメッセージをいただいたんですがね。
もう、Rikaさんってば何をどう何したのか、指摘されているにも関わらず、その『あ』の脱字に気付かなかったんですよ。
で、体の繋がりって表現がおかしいのだろうかと考えてしまい、
それとも単に姉がわからないだけなのだろうかと、私より遥かに知能が高い姉に対し、限りなく不可能に近い考えまで持ってしまい(ゴメン、まじゴメン)なんだか本当に姉は大丈夫なのかと色々心配になってしまった。
おかげで帰ってから、一言フォームのレス板に、
「ゴッド姉ちゃん、体の繋がりというのは、セックスのことですよ」と、本気でレスいれるところだった。(いや、それ以前に伏字にしろよ)
直前でメッセージ見直して気付いたからよかったものの、もし気付かず入れていたらと考えると・・。
姉上様に、WEB上で人の目気にせず、「おねぇちゃーんRikaアホだっさ~!!」と、意味不明の自慢をしていた幼少の頃から何も変わっていないと言っているようなものである。
いけねぇいけねぇ。
今回はギリギリセーフでしたね。(ギリギリアウトだと思う)
はい、本日より3周年企画と称しまして、3日間連続更新でございます。
とはいえ、サイトの基となったブリーチの夢小説は更新しませんが。
えぇ、全部FF7の連載です。
という事で、本日お昼に53話アップしました。
どんどんFF7から離れてきてる気がするんですが・・・いや、気がするっつーか、もうアレだけどさ。
まぁいいよ。
気付いてる方は気付いちゃってるかもですが、今日は53話1本のみの更新です。
が、明日、明後日は2本づつ更新しますよ。
9/4に54話、55話。
9/5に56話、57話を更新します。
ま、アレです。下記貯めした分に余裕があったんで。
ただ、9/5以降の更新はいつになるかわかりません。
今58話書いてる最中ですので、以前同様書き上げたら更新するようになります。
日記でボヤく事はあっても、具体的にトップページに更新予告をする事はなくなりますので。
っつーわけで、まぁ53話から始まる実習旅行の言い訳をさせていただきましょうかね。
ま、アレだ。
書きたい場面があって、そこを書くためには多少ヒロインが7キャラ置き去りにしても、そういう状況を作る必要があったんですよ。
ただ、この先53話~55話。特に55話なんですが、結構ややこしいといいますか・・・えぇ。
ちょっと難しい話・・・ってか・・・何て言ったらいいんだろう?
まぁ、ヒロインが某氏を前に、難しい考え方をする事になるんですよ。
で、ちょっと内容が分りずらいかもしれません。
台詞を使って要約させてはいますが、こんがらがる可能性もありますので、先に謝っておきます。
すんません。ダハハハハハ(笑)
ところで話は変わりますが、ウチのサイトに来てくださる方。勿論ロムの方もですが、ご自分で夢小説書かれる方いらっしゃると思うんです。
で、私には凄く難しくて、どう転がってものた打ち回っても上手く書けないものがある。
それは・・・
セフィロスとの、甘甘
ねぇ、これどうやって書いてます?
私・・・・どう頑張っても上手くいかないんですよ。
甘甘とこどか、尼尼・・・・?
何か、他の方の小説だと出てる『二人の愛のオーラ』みたいのが、全然出ないorz
私の中のセフィロスの性格設定がカッチリしすぎちゃってるせいで、良い意味で壊れてくれない。
夢見る乙女なら、此処でこんな感じの事を言ってほしいな~とか、アイデアは漠然と出てくるんですがね。
実際こう、ヒロインとセフィロスが一緒にいる所を想定して台詞を出すと・・・お前朴念仁かよ?って台詞が彼の口から・・・(沈)
アレだろうかね。ヒロインの性格も原因なのかね・・・。
でも、結構ストイックな性格のヒロイン書きながらも甘い雰囲気出せてる書き手さんもいらっしゃるんだよなぁ。
いや、ウチのヒロインはストイックっつーか、武士道にボケはいってる感じなんだけど・・・・(汗)
最終的に頭にきてオチ作るパターンが、私の中で恒例化しているのだよ。
あの二人でどうラブラブさせるかが・・・ってか、それ以前に私の中の二人ってラブラブする性格じゃないし・・・orz
甘い雰囲気作るよりピリピリした雰囲気作る方が得意なカップルってどうよ!?(嘆)
はぁ・・・・当初の予定では結構仲良い予定・・・いや、今も仲良いけど、何か・・・うん。
二人の関係が、当初の予定イメージと離れてきてる気がしちゃう今日この頃です。
いや、セフィロスが女にベッタリでイチャコライチャコラしてる姿想像すると結構キm、あ、いえ、想像し難いところはあるんですけどね。私自身。
実際ベタコラベタコラされてチュッチュカさせる気も更々無いし。
ただこう、甘い雰囲気ってのがさ・・・・なかなか・・・難しい。
アレかなぁ。私が雰囲気作るの苦手・・・ってか、雰囲気ブッ壊すのが好きだからなのかなぁ・・・。
小説の中でそんな雰囲気とかは好きなんだけど、リアルで甘い雰囲気の中に引き込まれたら鼻に指突っ込みたくなるんですよね。
何か・・・たとえ自分がそんなカップルに含まれる状況であっても、カップルなんぞ糞食らえやみたいな。
自分もろとも滅びてしまえみたいな・・・(最悪だ)
あぁ・・・自分を見つめなおす度に甘い話を書く自身が消えてゆくorz
どうしたもんか・・・・。
鍋の中身に驚いたRikaです。
こんばんは。
今日の晩御飯はミートソーススパゲッティでした。
作ったの私。
トマトが旬・・・ってか、ご近所さんに貰ったイタリアントマトがまだ残ってたので、そのメニューになった。
ま、畑からも普通のトマトもってきたが。
そうそう、今日は手首が痛くて仕事にならんので、3時くらいに早退して病院いってきた。
膝と足は前にやったが、手首の水を抜いたのは初めてでしたい。
先生は手首への注射は痛いとか言っていたが、そんなに痛くはなかった。
むしろ針が刺さった瞬間だけ。
まぁ、アレだよ。
注射とか筋肉痛とか言ってもさ、整理痛に比べれば痒い程度だよ。
全然問題ない。
で、帰る頃には頭の中での晩ご飯メニューはスパゲッティに確定なので、帰りに近所のコンビニで600円ぐらいの安い赤ワインをかっていった。
アレだよ。料理用。
まさかミートソースに日本酒入れるわけにいかんべさ。
せっかくトマトから作るのだから・・・と、ウキウキで買ったわけです。
帰ってから、早速準備。
タマネギ微塵切りにしてたんですが・・・・目が!目がぁぁ!!
切れにくい包丁使っていたらしく、目は出る鼻は出るの大惨事だったよ。一人で。
二つ使ったものの、一つは丁度返って来た母にやってもらい、私は近所の会館まで香典届けに逃げた。
帰ってきたら、まな板の上には母が作った綺麗な微塵切り。
年季が違うと痛いくらい感じた。
母が農作業に出かけたので、セコセコ鍋でタマネギ炒めて挽肉入れて。
順番わかんなかったんで、試しに少しワイン入れたら、その瞬間鍋の中がジュワ!!
「ゔお゙ぉい!?べっくらこいたぞぉ゙ぉ゙!!」
結構熱あったんだな~とか思いながら、ミキサーでペースト状にし、裏ごししたトマトエキスを投入。
塩・コショウ・コンソメ・ケチャップ・ソース・おまけに味の素少々を入れてグラグラ煮る事山の如し。
トマトがミキサーで潰したんで、結構空気入ってて上のほうに泡が浮いてた。
まぁ、気にせずそのままグラグラ煮る事山の如しだったんですが、もういちどワイン投入。
ブシュワァァァァァァ!!
私「ひぃぃいいい!!?」
投入した途端沸き返る鍋。
濛々と上がる湯気。
鍋に浮かぶ紫色の泡(ワイン)
ポ・・・ポイズンクッキングー!!!?
先程まで足の親指ほどの大きさの泡が浮いて沸騰してた鍋の中が、途端に親指の爪程の泡を大量に浮かべて沸騰しはじめる。
ワインを入れただけなのに、一体どういう事なのか。
混乱する私は、ただ激しく煮えたぎる鍋に蓋をし、隙間から御玉で中を混ぜ続ける。
一体どういう事なのか。
ミートソースに赤ワインはいけなかったのか。
一体どんな化学反応が起きたというのか。
鍋が大人しくなったのを見計らい、ゆっくりと蓋を外す私。
味見をしてみるが、おかしな味などなにもしない。
まぁ、いつも食べてる缶詰のミートソースのような味はしないが、トマトが美味いじゃないですか。
しかし、先程の『ブシュァァァ!」は一体なんだったのか?
首を傾げる私は、喉が渇いたので先程鍋に入れたワインをグラスに入れて口付ける。
Rikaの口内:シュワァアアア・・・・
スパークリングワインかよ。
どうりでブシュワァァいうはずだよ。
ってか、炭酸入り料理に使ってよかったのか?
まぁ、よくわかんないけど、美味しく出来たからいいや。
多分このワインは母が飲む用になって、私は新しい料理用買ってくると思うがね。
いや、ホント・・・リアルポイズンクッキングしたかと思って、ホント焦った。
その後姉が帰ってきて、小事件起きたが、真実はカオスという事で黙秘する。
言っておくが、別にヴィンセントを拾ってきたとかそんなドリームじゃない。
今週のジャンプはツナ表紙で、カラーページにはザンザスとスクアーロとディーノがババンと出てたが・・・。
ちょ、ザンザスはカッコイイからまだ良いとして・・・
スクアーロ!?
あんた何か目線とオーラが変態くさいわよ!?
・・・・前髪?前髪長くなったのが・・・ダメだよアンタ!ちょ、十年後つったらお前もう三十路前だろぉ!?その前髪・・・その前髪今すぐ切れや!パッツンにしてもいいから切れやほんと!!だって・・・おまっ・・・私にはウェンツ鬼太郎が「かくれんぼで放置され・・・早十年・・・」って風に見えるんだよ!
それじゃなけりゃアレだぞ!?
前にサンマのからくりTVに出てた相、名前忘れたけど、談役でセミロングの髪した黒髪の「ん~」とか「ふん~・・・」が口癖のあの中年に重なるぞコラ!?
お願いだから昔の貴方に戻ってくださいスクアーロ!!
せめて前髪だけでも!!
お前さ・・・・そんなんだからザンザスにカスとかズラとか言われるんだよ!(ズラまで言われてねぇ)
私泣いていいのか笑っていいのかわかんんえぇだろオメェ!!
個人的愚痴なので、嫌な方はスルー。
昨日夜中に昔の友人から電話が来た。
平日仕事なんで10:30に布団に入ったわけだが、ようやくウトウトしてるところにセフィロスのテーマが鳴り響く。
何だ!?英雄降臨か?!よし、今パンツとキャミしか身に付けてないけど、トリップでも逆トリップもドンと任せろや!!
我が前に降り立ちたまえセフィロスー!!
とか思ったら、携帯の着メロだった。
電話殆どかかってこないから忘れてた。
ディスプレイ見たら知らない番号だし。
誰だよとか思いつつ眠気MAXで出たら、知らない男の声。
誰だよ?
で、話きいてたら、昔の友人だった。
思い出すまで暫くかかった。
えぇ。もう関わる事も無いだろうと思っていたんですが、よく彼らは私を覚えていたもんだ。
1年に1回連絡とれば良いほうなのか。むしろ2~3年音信普通だったんで、私も彼らの名前携帯から消してたんだが。
ディスプレイ見たら時刻夜11:20
なぁ、夜8時以降に電話してくるのは非常識だって知ってたか?
知らないよな?相変わらずだな・・・。とか思いながら適当に相槌打ちながら寝かけてたわけなんですがね。
まぁ、正直電話かけてきた1名は常識それなりにあるからいいけど、他2名は非常識を背に背負ってるような方なんで、ぶっちゃけもう関わりたくなかった。
だって平日の夜中2時に遊びに来るんだぞ?大して話題も無いのに。
しかも連絡入れるの1時間前とか2時間前とか、私でなくとも普通の人間は確実に寝てる時間だし。
その上帰るの朝だし。
だから私は彼らと遊びたくない。
次の日寝不足でフラフラになるからだ。
他にも数多くの逸話を残してくれている伝説の3人組なんだが(正確には二人組みだが)、だからもうこのままサヨナラでよかった。
相手が寝てたとなれば、「あ、じゃぁいいや。今度また電話する」というのが普通の礼儀だろう。
だがしかし、彼らにそんな選択肢は無い。
眠くて眠くて「あ゙ー・・・」とか「ぉ゙ー・・・」しか返事返さない私に対し、喋る喋る。
寝させろよ。明日仕事だよ。
しかも話の内容なんて、やっぱりどうでも言い事で、かと思えば「日々テレビの前で横になって煎餅バリバリしつつ腹かいてるんですか?」とか・・・寝てるの起されて機嫌悪い人間に、その言葉は失礼以上の効果があるぞ?
それもまぁ挨拶程度の事なんだろうと、放置してる私も大したものだよ。
突っかかるより眠気が勝ってただけだけどな。
喋ってたら、今度遊びに来るとか言うし。
また真夜中とかに来る気でしょうか?
すみません、私に夜這いをかけて良いのはセフィロスだけなんで。
とりあえず、頭ごなしに来るなと言うのも可哀想なんで、平日も休日も家事と農作業が忙しく相手に出来ないといっておいた。
普通ならそこで、「じゃぁ仕方ないですね。また今度にします」と言うだろう。
しかし彼らは・・・「大丈夫です!僕達がRikaさんをお手伝いします!」
激・イラネェ |||orz
クソも大丈夫じゃねぇ。
そんな事しなくていいよ。ホンット、マジいらないよとか思いつつ、やんわり断ってみたものの・・・
「いえいえ、頑張るRikaさんを応援しにいきますよ。影から見守ってますから!」
ストーカーかよ・・・
ってか、私を影ながら見守る資格があるのは、セフィロスだけなんだYO!!
ってか、その発言がどれだけ危険か察してくれよ唯一の常識人君。
その後、約束とかされたくないんで、既に寝始めてるフリぶっこいて電話切った。
頼むから、言外に来るなと言っている事を察してくれよとか思った。
何で私の周りの男って・・・空気読めない方ばっかりなんだろう。
そうでない人が・・・それが普通のはずなのに輝いて見えるんだよ。仏ですよもう。
以上。愚痴でした。
昨日今日と、手が空いていたのでコピー用紙にラクガキしてた絵をペン入れしてみた。
ペン入れ苦手なんで、ライトボードで写してたんですが、案の定ペン入れ下途端「アダダダダ!!!」な感じに。
エンピツだと強弱つけやすいが、ペン入れするといちいちペン先変えたりロッドリングに替えたりと面倒で。
しかも久々にGペン使ったら、前使ってたメーカーじゃないからか知らんが、線が太い。
いや、Gペンは線が太いものだが、新品だと丸ペンぐらい細い線が書けるんだ。
が、実際そう上手くいかず、しかたなく丸ペン使ってた。
細い線は、力んで丸ペン線が太くなりそうだったんで。0.05のロッドリング使ったが、途中で先が潰れて線が太くなったorz
筆圧濃すぎるのは悩みもんだす。
PCに取り込んで、現在フォトショで着色中。
ただ、顔と体を別々に描いたので、後で合成せねばならん。(面倒だ)
服の柄とか面倒で、これもいつものようにフィルタ機能でペペペペ~とやって済ませた(ザ・手抜き)
描いてるのは7夢の夢主なんだがね。まぁ、堂々公開する事は無いと思われ。
だって服装、7本編開始後のやつだし。某同盟に参加したくて描いてるようなものだ。
同盟入っても絵公開しないかもしれんがな(爆)
あ、剣デザインあげてたのに書いてなかった(汗)後で描いて合成しよう。
多分縮小で潰れるから、適当でいいや。
そんな感じで、今日はフォトショちょしたり、ゴロゴロ寝たりの1日でした。
この季節になると、ホラー夢とか見る方多いんじゃないでしょうか?
ん?いつでも見る?
まぁ、私は季節物に弱いようで強いかに見せかけつつコッソリ弱いつもりだが実は思いっきり弱い人間だという事に最近気が付いたような奴なんで。(長げぇよ)
そんなこんなで、まぁ、やっぱり一番サイト数が多いのって、WJ系ですよね。
テニプリね。
で、サイト数が多いジャンルって事は、それだけ見たい系統の話もあるわけです。
今の場合はホラーね。
やっぱテニプリは学校物だから、学校の怪談モチーフとかあるじゃない?
合宿物だったりさ。
そんで読みながらふと思ったの。
7で学校七不思議とか、面白そうだよなー・・・。
丁度今ウチの7夢学校編だし・・・・いや、時間軸は初秋ですが。
ザックスに学ラン・・・ま、ギリギリOKね。昼食以外全て校庭でバット素振りしてそうだけど。
セフィロスに学ラン・・・あれ?何かいつもと変わらなくね?色とか。
ルーファウスに学ラン・・・面白いほど似合わない。ブレザーが似合うタイプね。
レノに学ラン・・・通報されるわ。「先生、レノ君が頭から血を流してます!」「地毛だぞ、と!」
ヒロインにセーラー・・・切腹するわ彼女。
5人揃ったら、女子高生物AVの撮影に見えそうで恐いわ。
AVて言っても、アドベンチャー・ヴァイオレンスって感じだけど。
学園七不思議って何があるんでしょうかね。
①トイレの花子さん
女子トイレにいる強力な幽霊。何処の学校のトイレにもいる花子さん。
女子トイレって言うからには、ブチ当たるのはヒロイン以外にいないなぁ。
他の奴らじゃ、完全に犯罪ね。
でも、ヒロインが花子さんに接触しても、出てきた瞬間ホーリーで瞬殺しちゃうわ。
アンデット系である時点で、敵味方確認せず倒しちゃうわ。間違いなく。
②走る人体模型 or 動く骨格標本
人体模型ってどれくらい早いんでしょうかね。
でも、ソルジャーのザックス&セフィロスには追いつけないよね。
破壊も容易だよね、彼ら。
③紫鏡
これは独断と偏見と希望でしかないんだけど・・・
紫鏡は、誰かに悪さする間も無いまま、登場と同時に、レノに尻で割って欲しいわ。
尻を割るんじゃないわよ?尻で割るのよ?ケツアタックよ?
まぁ、仮に捕らえられたとしても、セフィロスかヒロインが出てきた瞬間瞬殺なのよね。
④口裂け女
べっこう飴とか、ポマードとかいう単語以前に、この5人が怪我して保健室行く可能性の方が低いわ。
回復魔法で治っちゃうし。待ちぼうけ率98%。登場すらさせてもらえない可能性がある。
仮に廊下で遭遇したとして・・・うん、自分が綺麗かどうか聞いた瞬間、ルーファウスに言葉でボッコンボッコンにされそう。
⑤メリーさん
携帯電話で今何処にいるとか言ってくるお人形だね。
人形って・・・ファイガで一発じゃねぇか。
ってか、第1回目の電話で全員が全員携帯逆に折り畳みそうだよ。
⑥テケテケ
下半身が無くて、元気に走り回る子供達が羨ましい(だったか、何だったか・・・)テケテケ。
人の下半身をいただこうと、鎌をもって追いかけてくるテケテケ。
何とはなしに未来のセフィロスさんと重なってしまうのは気のせいでしょうか?
まぁ、凄まじい速さで追って来るって言っても、相手ソルジャー+ソルジャーより強い女がいるから、人体模型同様瞬殺だろうな。
⑦最後って何だっけ?
校庭から伸びてくる無数の白い手?シカトされて終りそう。
人面犬?ウェアウルフが普通にいる世界の元住人が一人いるので特に注目されなさそう。
髪が伸びる日本人形?それきっとヴィンセントだよ。
13段になってる階段?気付かれずに終りそうだな。
目が光るベートーベン?絶対主人公気質のザックスがスイッチかと思って押すよ。
走る二ノ宮金次郎?金の針かエスナで一発だ。
ケサランパサラン?花子さん同様、敵味方確認せず瞬殺されそうだな。
駄目だ。
このメンバーじゃホラーどころかギャグになって終わりだ。
普通に幽霊が出る怪談話になっても、ヒロインのホーリーで瞬殺だし。
なのに何でだろう・・・?
全然ホラーになってないのに、これはこれで面白いかもしれないと思っちゃってる私は・・・?
ま、いちものように、小説として形にはする暇ないんだがね。
昨日7夢UPしまして、遂に初出勤・・・つか、学校編になったわけですよ。
んで、同僚(教員)やら生徒やらが否応無しに絡まなくちゃならない。(でなきゃ学校入った意味無いしな)
そうすると、必然的に彼らがオリキャラとして出てくるわけです。
ま、ヒロインもオリキャラなんですが、名前変換できないキャラだと、違和感感じる人いるじゃないっすか。
私もヒロイン以外のオリキャラが投入されるの苦手なんですよね。
抵抗があるっていうのも少しあるが、それ以上に途中でこんがらがる。
ひどい時はヒロインがどれだったかわからなくなる。(爆)
ヒロイン。友人。の二人までなら大丈夫。
でもそれ以上(例:ヒロイン・友人・幼馴染・愛犬等)になると、もうどれがどれやら(爆笑)
そんな感じで、もう、読みながらぐっちゃんぐっちゃんになって、最終的に
「あれ?Cと跡部がくっつくんじゃないの?何でA子とくっついてんの?・・・・って、ヒロインA子だからいいんだよ。Cは男友達だったよアーン?」
ってな事になったりな(笑)
名前変換しないでおいても・・・
「ん?Dって幼馴染の不良だよね?何でBと・・・ん?DとAって・・・あれ??」
ってなるわけですよ。
そんな苦い思いをしつつ・・・いや、単に私の頭が悪いだけだが・・・オリキャラ大量投入をする事になってるんですがね。
今書いてる部分で、一気に6人とか出てくるから、大丈夫かな~・・・平気かな~・・・って思うんだが・・・・。
ま、極論言っちゃえば、私が楽しけりゃいいから、いいや。
ただ、名前考えるのが凄く手間取って(名前考えるの大の苦手です)Webで名前探してましたよ。
もうね、名前だけ並べるとさ、同じスペルでも読み方が国によって違ったりするから、英語読みやらドイツ語読みやらイタリア語読みやらラテン語読みやら・・・すげぇ多国籍よ(笑)
ま、ラテン読みは5の過去編に出てくる人(ヒロイン父やら敵やら)だけだけどね。
大体覚えやすさ重視で名前つけてます。
アベルとか、ロベルトとか、本当に覚えやすいやつ。
見つからないと、昔やってたゲームの脇役の名前とか引っ張り出すしね。
主要キャラの名前を、多国籍読みとかにして誤魔化したりもしてる。
人生の半分は、誤魔化しで出来ています。
日付変わるの待ってUPです。
サーチの更新情報BBSは、仕事おわってからにしよう。
夜だな。
次回更新は、9/3の3周年企画までお預け。
ただ、ちょっと思ったより書き溜めがあるんで、そこらへんをいつUPするかだな。
ま、ボチボチ考えときます。
今日、午後12時30分頃母に起されました。
ま、その前もずっと寝たりおきたりだったんですがね。
一昨日の夜、毎年恒例のバーベキューしまして、花火しまくってたんですが、家族親戚がいる前だったので「張シュンガイ!!」(指の間に挟めるだけ花火を挟んで奇天烈な動きをする。足は滑るように移動する。時に飛び跳ねるも可)は出来なかったんですよ。
まぁ、それでも花火が膨大にあったので、「やらなくちゃ!やらなくちゃ!」という妙な使命感にもえてたわけなんですがね。
えぇ。
頑張って花火しまくって、花火のしすぎか何か知りませんが、手首がまた痛くorz
現在軟膏・湿布・飲薬のトリプルブロックで療養中。
休み明けにまた病院行って、水抜いてもらおうかな。手首にも溜まってるので。
それはさておき・・・何だ?ああ、そうそう。
寝惚けてる人間の思考と日吉WAKASHIね。
アレだ。
例の如く今日も無茶苦茶な夢を見たんですがね、その内容を大まかに言うと、星矢のデスマスクが運転する漁船に乗せられて海へ出たら、カール眉(ワンピのサンジ)が降って来て船を真っ二つにしたので、蜜柑の木ではなくシイタケ育てる木が積まれている何だかメリー号に乗ったらいきなり沈没して、デスマスクが逃走しやがって、傍にいたゴムボートで漂流中の日吉WAKASHIに助けられたんだが、日吉はこれから修行に行くと言っていて、私は『ああ、そうか。日吉も聖闘士だもんな』と考えつつ気付けば地上にいて、日吉が『此処が修行場だ』とか言いながらテニスコートでスパコンスパコンやってるのを見てたら、デスマスクが何事も無かったかのように迎えに来たという夢を見たわけです。
そんな夢ですから、起きてから寝ぼけている私は、日吉が何の聖闘士だったか、ずっと考えてたんですよ。
日吉若君は、氷帝学園中等部のテニス部員だっつんだよ。
岩素手で砕くとか、無理だから。
寝惚けている人間は何を考え出すか分らないね。