Rikaの生き様
生き様と言う程見事な物でもない
もうすぐ9月終わりっすねー。早いもんだ。
早いといえば、10月はアンソロの原稿締め切りですよ。
あ、アンソロってのは、インデックスページに張ってある7夢オフ本の企画サイトさんのやつです。
原稿は半分以上終ってるんで、あとは最後のマトメを入れるだけなんですがね。
ネタを出したのが申し込むちょっと前で、企画サイトさんが出来てからすぐだったんですよねぇ。
まぁ、それから大体2ヶ月以上・・・経ってるのかな?
殆ど書き上げてといて今更なんですが・・・このギャグ、笑えるのかなぁ・・・?と不安。
急に別ネタで書いた方が良い気までしてきちゃいまして・・・うーん。
アレですよ。ギャグ小説って、書き始めた時は「コレ、最高!うひゃひゃひゃひゃ!」なんですが、時間かけすぎると、そのギャグに慣れるんですよね。
自分、結構冷めやすい性格なんで、それが顕著に・・・あいやややややや(汗)
ま、何であれ、あれやこれやと後から考えるより、最初の直感を信じた方が上手くいったりするんで、考えるのは後にしますわ。
まずは今書いてるのを書き上げよう。
「ダメだこれ」とか言ってる間に締め切りすぎたりしたら無礼もいいとこだわ。うん。
ま、そんな感じで。
えー・・・・今日からちょっとサイトの夢書きより、アンソロの夢書きに集中しようと思います。
会社から帰ってきて寝たら、『アバランチがラブホテルを襲撃した。一人滞在中のセフィロスを救出、共闘しアバランチを殲滅せよ』という、セフィロス、お前一人ラブホで何してたんだよ!!?ってなミッションを受ける夢を見た。
・・・・デリヘルか?
せめてシティホテルにしとけよ。
因みに、救援に向かうと、セフィロスは廊下で交戦中でした。
セフィロスが行くだけあり、とっても豪華なラブホテルでした。
部屋に突撃してやりたかった。
ってゆーか、本当一人で何してたのか気になる。
でも一番気になるのは、そんな夢を見る私の頭の中だ。
そんな夢を見ていましたら、姉からの電話で起されました。
時計見たら昼1時半だったので、そのまま小説更新しました。
それだけ。
各メッセージの返信は、今夜はちょっと予定があるので明日以降になります。
ではでは。
こんにちは。Rikaです。
朝、母に窓の外から起されました。
母「今日休みなの~?」
私「仕事!!」
出勤時刻 8:00
現在時刻 8:05
土曜日は交代で出勤。
ベッドから出ると同時にブラジャー掴んで、スカートとYシャツをボタンとチャックしないまま着用して。
そのままトッキング探すために茶の間に走りこんで、風呂上りの姉に呆然と見られながら超特急で歯みがいて。
顔洗ってる余裕無かったんで、昼にちゃんとやろうと決め、化粧水も何もつけず。
ファンデーションは時間がかかるので、白粉みたいなのだけ適当にはたいて。
アイシャドウもいつもは同系色を4色使うところを、2色で適当に塗って。
口紅も2色をブラシで混ぜて使うところを、1色を直接唇の上になぞり。
髪の毛は辛うじていつもと同じキスティスもどきにしたが、時間が無いので少々バラバラ。しかし、そんな事に構う余裕など無い。飯を食う余裕も無い。
此処までの所要時間、は3分~5分ぐらいだったと推測される。
そのまま車に乗って会社まで安全運転で急いで行きましたよ。
ミラーに映った私の顔は、そりゃもうまだ寝惚けてるような顔ですわ。
全く覇気が無い。むしろ、生気が無い。
で、漸く会社に着いたと思ったら・・・・・・・何故か今日休みのはずのマダムの車がある。
あれ?
え?・・・・・・・・・・そんなはずはない!!
そんな馬鹿な事があるはずがない!
とか思いつつ、首をかしげて会社入ったら、部長がシュレッダーの前で目を丸くして私を見ている。
私「おはようございまーす・・・」
部「おはよう。あれ?なした?」
私「いや・・・今日、土曜日ですよね」
部「土曜日だ。なしたのよ?」
私「私もちょっと・・・どうしたんでしょうかね?」
あっれぇ・・・・?
おかしいなぁと思いつつ、事務所の中入ったら、上司とマダムが目を丸くしていらっしゃる。
あっれぇ・・・・?
二人ともどうしたのかという顔をしていたので、とりあえず・・・・遅刻しましたと言っておいた。
しかし、これが遅刻なのか休日出勤なのかイマイチよくわからないまま、自分の机に行ってカレンダー見ると・・・
9/22 休-Rika
アウチ!!
散々笑われた。
上司には、せっかく来たのだから夜まで仕事していけとまで言われたが、嫌なので掃除して帰る事にしました。
前代未聞だとまで言われたが、私も休みの日に「遅刻したー!」って言って出社したのは初めてです。
その時、私はまだちょっと寝惚けていた自覚がある。
何故ならば、安心してしまったせいか、瞬きする度に寝そうになっていたからだ。
コーヒーが落ちたので部長とかに出してたら、専務出社。
誰も何も言わなかったので、普通にコーヒー出して、メールチェックして帰ってきました。
「お先に失礼しまーす。お疲れさまでした~」
そんな私の言葉にも、事情を知るマダムと上司は笑っちゃうし。
そりゃそうだろう。専務来て5分しないうちに、事務員いきなり帰るんだもんな。
それでも駐車場の車に向かうまで、私の頭の中は
おかしいなぁ・・・・
おかしいなぁ・・・・
おかしいなぁ・・・・
おかしいなぁ・・・・
段々何がおかしいのかよくわからなくなりながらも、車で道路に出ようとしてたら、社長が目の前通り過ぎて会社に入っていった。
何処へ行くんだろうという顔をしながら。
帰ってから、そのまま服脱いで布団に入りました。
15分ぐらいしてから、母が部屋を空けて仕事はどうしたのかと聞かれましたが・・・・休みだったと言った瞬間大笑いされました。
私は必死だったんだYO!!
7夢60話、日曜日ぐらいにアップできるかな~て感じです。
字数一切考えなかったら20kbになりましたわ。
ま、内容は殆どオリキャラ達のアレなんで、別にいいかな。
ザックス、タイミングがつかめず、今回は出て来れませんでした(爆)
はい、ゴメン。
出現・・・じゃない。登場シーンは既に頭の中にあるんですよ。
ま、今回はそこまで持っていけなかったんだなぁ。
60話は完全に第8班の動きです。
ロベルトを筆頭に、オリキャラが物凄く出張りまくってて、夢主埋もれてますよ(爆)
全然先生らしくない感じです、夢主。
ま、元が先生タイプではなく、スパルタ師匠タイプなんで・・・えぇ。
オリキャラ興味ない人には、凄くどうでも良い感じの話になってます。
話の流れには関係しますがね・・・・7キャラに萌えようという方には、非情に有り難くない。
ってか、20kb分も書いておきながら、それでも書き切れなかったりしてな。
61話も、ロベルト他オリキャラ中心の部分を入れにゃならん感じです。
ロベルトお前出ばりすぎだよホント(汗)
あ、でもカーフェイも出張るな。チョットだけ。うん。
ってか、ロベルトがよ・・・本当はこんな出張らせるつもりじゃなかったんですがね彼。
ホント。
最初にアレン考えて、アーサー考えて、ジョヴァンニ、カーフェイ、ロベルト、ガイぐらいの順番で考えたんですよ。
それこそ、絵に描いたような優しく真面目な優等生タイプを一人ぐらい入れとこうぐらいの軽い気持ちで。
それが・・・こんなに出張るとは。
作った当初は、マンガのコマの隅っこに何故かいる、目立たない子ってぐらいの感覚だったんだがな。
人生はわからんな、ロベルトよ。
ってか、8班全員そんな感じの予定で作ったんだよ。
マンガのコマの端にちょっと出てくるエキストラ的な考えだったんですよ。
何でお前らこんなに出張ってるんだ???
書いている人間の台詞とは思えないが、これは一体何夢でしょうか?
でもね、大丈夫!夢主も、7キャラも、後でちゃんと盛り上がるように考えてますから!
いや、私一人で盛り上がってるだけになる可能性も無くは無いがね。
ってか、その盛り上げの為にこんなにオリキャラ入れて実習旅行してるんだから!
そこを書かないわけにはいかないね。
気分とか以上に、そうしないわけにはいかないような状態が少し香ってるわ。
そんな感じで、今日は寝るす。
今日はFF5絵かいてました。
バッツを。
魔法剣士で。
こんな感じで。
でもさぁ、魔法剣士にしようとして描いてるのはいいんだけど・・・・・・・・・資料ねぇ!!
もう、ターバン以外適当よ。
何の仕事かわかんないような服装アルよ。
だってさ・・・・唯一手に入れたバッツの魔法剣士資料って・・・
コレっすよ?
資料と呼べるようで呼べない状態アルよ。
頭のこんもりしてる部分は、絵にして描いたら仙人骨みたいになったので却下した。
既に書いてる物真似士ファリスは
ベェルバラァァァァ!!
下睫毛入れすぎて、「ベル薔薇か、マライヒか」みたいな・・・orz
主要キャラ5人(バッツ・ガラフ・レナ・ファリス・クルル)入れての大きな絵描いてみたいな~とか思って描き始めたのが半年以上前。1年前?(どれだけ時間かかってんだよ)
これは5キャラは描くんじゃないという天の啓示か!?
まぁ、何が言いたいかというと・・・・・・・・・・5の資料がすくねぇって事です。
サイトの夢小説メニューページを少しなおしました。
7夢、結構話数あるので、大きめのイベント毎に区切ったんです。
I、II、IIIと、ローマ数字で区切ってます。
隣のサブタイトルみたいなところをクリックすると、その部分の話が下に出てくるようにしました。
少しでも見やすくなればな~と尾想ったんですが、どうでしょうか・・・?
もし不都合や、前の方が見やすかったら一言いただけると嬉しいです。
Javascriptなんですが、もしこれで名前変換できなくなったとかあったら教えてください。元に戻します。
自分で確認もしてますし、無いと思うのですが、環境が限られますので・・・。
IEのバージョン古いから作動しないとか、あったりするかもしれんじゃないですか。
そうそう、7夢60話は順調に進んでおります。
最近は読み込み速度を考慮し、テキストで12kb~15kb程度を目安にしてたんですが、どうも切が悪くなるんですよねぇ。
なので、今回は久しぶりに字数考えず書いてみようと思います。
長くなるのか短くなるのかはわかりませんが・・・(オイ)
Rikaです。
目が、目がァアアア!!!
五城様のブログから、面白そうだったのでバトンいただいてきてしまった。
行くぜ野郎ども!!
携帯予測変換バトン
【指定:セフィロス】
●あなたの携帯「せ」変換上位5つは?
1.勢力
2.説明
3.仙台
4.先代
5.せばねー
●あなたの携帯「ふ」変換上位5つは?
1.普段
2.二人で
3.冬
4.踏むためには
5.二日
●あなたの携帯「い」変換上位5つは?
1.いいのか
2.嫌だ
3.言ってたよ
4.一般人
5.いう
●あなたの携帯「ろ」変換上位5つは?
1.
2.
3. 「ろ」の予測変換は出ませんでした。
4.
5.
●あなたの携帯「す」変換上位5つは?
1.少しでも
2.既に
3.スクェア
4.数センチ
5.凄い
●1位の言葉を作って文を作る
勢力普段いいのか少しでも
●バトンを渡す五人
お気に召した方持って行ってくださいませ。
【指定:ギルガメッシュ】
【指定:シヴァ】
【指定:イフリート】
【指定:ラムウ】
【指定:オーディン】
指定の内容は、私の個人的な好みです(爆)
今仕事中なんですけどね(昨日もだったよな。仕事しろよ)
ヤフーのメモ帳あるじゃないですか。
私、出先とか会社でネタが思いついたらそこにメモってるんですよ。
長文から短文まで結構あって、それを帰宅後テキストデータで保存するんですけどね。
内容は最近殆ど、昔から考えてたオリジナルの話のメモなんですよ。
やれどんな国があるだとか、やれこんな種族がいるだとか、やれこんな宗教があるだとか。
そういう細かな設定が主なんですが、それって物語の土台の土台の更に下。
それこそ実際物語には出てこない可能性が大きいけど、設定しておいたほうが書くとき楽だったりするでしょ。
とりあえず、そんなのを書いてるんですよ。
あ、でも小説として形にする気更々無いんだけどね。(オイ)
考える作業が楽しいんだ。考える作業が。
で、今日もサクサクそのメモを作ってさ。
キャラの設定書き留めて、所属勢力とか馴れ初めとか、結構な量になって。
「あ、そろそろ保存しよう。」と思って更新ボタンクリックしたら・・・・・・・・・・・・・・・・ログインの有効期限みたいなのあるじゃんヤフー。
一定時間経過したらまたパスワード入れる奴。
それなんだよ。
時間だったんだよ。
せっかく書いたやつが・・パー!!!
滅
仕事中だよ。(仕事しろよ)Rikaです。
昨日は具合が悪く、一昨日は疲れきってたんで、今日昼から7夢の60話書き始めたんですが・・・。
あ、その前に、多分そのうち59話書き直すかもしれません。
いや、展開というか・・・なんつーの?展開への流れ?
なに。それを3姉に散々おかしいといわれて、あまりにしつこいんで頭にキてね。
自分でも結構無理やりだと自覚しつつも、先にある某イベントの為には多少無理してでもそういう流れにしたかったんだが。
その言い方が「こうした方がいいよ?こうなんじゃない?」的なアドバイス形式orやんわり指摘ではなく、「ここおかしい。○○じゃん。普通無理納得無理」的な完全否定だったわけで。
一体何のスイッチ入ってんだか、っつか、一番入れてほしくないスイッチ・・・ってかむしろ、私的に以前から錆びて固まって存在放置されてくれないかと思ってたスイッチが不運にもはいちゃったようだ。
普通のサイトであれば「じゃぁくるな」といわれるか荒らし扱いされるだろう事なのだが、相手が妹とあって、おかしいと思った経緯を延々語って下さった挙句、言い始めて数日たつが、私が小説書いてるの見るたびにソレを蒸し返してくださる。
意図せずとも作品否定の言葉は、書き手として一番痛い言葉なんだが、事もあろうかあちらには自覚がある。
自覚あるとハッキリ言っていたのだよ本人が。それはそれは気持ちよいぐらい言い切ってくれたよ。
人間あんまり言われると書く気が無くなるっつーか、苛立ちと自棄を超えるっつーか、全裸で空に飛び立ちたくなるっつーか。
正直温厚な私がマウスで頭殴りつけて小説全削除したくなるぐらいの苛立ちを感じてしまったわけです。
今は大分収まった方だ。
・・・だからこの人のスイッチ入ってほしくなかったんだよ。チッ
もしこの日記を3姉が見ることがあったら、多分またスイッチ入って「だって~」から始まるエンドレスループが起きるんだよ。
めぐり続ける同じ話はギリシャ神話のトリビアだけにしてくれ3姉上。それなら私我慢できるから。
とはいえ私もいい年なので、それぐらいでブチ切れて大喧嘩した挙句2週間部屋に篭って家族から身を隠していた思春期の頃の2姉のような真似はしないが。
怒って篭っているというのに、一番末っ子の私が姉が姿を現さないことに微塵も気づいていなかったという事実はほんのり秘密である。
話が脱線したが、ようはそういうわけで、全作品を通して拭えない私の力不足が、59話に関してはより顕著に出てしまっている気がするのだ。
自分で無理やりだとわかっている時点で、UPする前に構想しなおすべきだったのかもしれない。
というか、確実にそうだ。
指摘されたのは確かに気になったが、だからといって別に姉に言われたという理由だけで直す予定を作ったわけではない。
それはまぁ時間を遡って小説を読めばわかるのだが、S氏こと足臭No.1をMエリアに・・・・何かおかしいな。sとMって。足が臭いSをM気の人々が属する世界に引き込もうとしているようだ。まぁいい(よくねぇ)
とにかく足臭No.1に行動を起こさせることは不可能であると自分で気がついた。
だって足臭No.1・・・・実習旅行2日目ぐらいから、任務入ってるって夕食で言ってるorz
なので、とりあえず書き直しはそこらへんの勢いを削ぎ、代わりにG氏の変人度を上げる事で補おうと思う。
ガンガン上げようと思う。
レベル99の勇者と旅をする、転職したばかりの元遊び人で賢者レベル1の成長率ぐらい目指したい。
で、そんなわけで60話だが、59話が神羅の方だったんで、今度は第8班サイドになるでしょう。
あ、ザックス忘れてた(単独で突っ込ませておいて忘れるなよ)
ザックスも出せればという感じです。(言い方がついでっぽくね?)
でもどうやって出・・・ん?あ、海の上で消息絶っちまったんだよなそういえば。(それも忘れてたのかよ)
出すタイミングが掴めない感じですが、逆にその分自由度が効くかな。(物はいいようだな)
意外なところでカッコよく出してあげたいと思います。いっつも可愛い系っつーか、そのものズバリ仔犬のイメージなんで、たまには男らしく・・・ね。
あ、で、7夢ですがね、第8班メインで書いてる時は、7キャラはほとんどいないんで、各サーチの更新履歴や更新報告板には書き込みしません。
だって右も左もオリキャラじゃん。
最初に報告したかったのは、そのことなんです。
ではでは。
・・・・たった3~4行書くために、ずいぶんかかったなRikaさんよ(汗)
昨日の夜理由は分らないが頭痛くて眠れなかったんで、薬飲んだんです。
薬が効くまで眠れなかったんで、昔読んだ事あるマンガとかのギャグ夢探してあるいてたんです。
で、痛みがなくなってから寝ようとしたんですけど眠れなくて、結局3時までおきてたんスよね。
今日、午後から何故か体調が思わしくなく・・。
寝不足かと思ったんですが、眠気は無いし。
微妙に頭痛くて吐き気っつーか胸焼けみたいなのするし、何かフラフラするし。
ゔお゙ぉい・・・って感じで仕事終えて、帰ってきたんですがやっぱり治らない。
風邪だろうか。
小説書きたいところだけど、今日は寝て体力回復しようかと。
夕飯の準備・・・出来る気配無いし。
ぅぉぉぉぉぉ・・・・。