Rikaの生き様
生き様と言う程見事な物でもない
ここ数日・・・そして今日が一番酷いんだけれども・・・
何でかわかんないんですが、
小説書こうとすると、激烈に眠くなる。
ソフト立ち上げて書き始めるんですが、段々睡魔に脳がやられ、視界がぐるぐる回った状態の中で手だけを動かし、目は回っているのに打ってる文字は見えているという・・・。
つまり結構ラリった状態ですな(笑)
そして、何故か、今この記事を書いている時点でも、物凄く眠い。
眠くて眠くて仕方ない・・・というか、目が回ってる。
う~ん、何でだろうなぁ・・・。
小説書きたいのに、眠くなっちゃうんだよ~~ぃ。
っつか、まだ夜の7時なんですが・・・。
こんな時間から眠いとか、普通無いでしょうよRikaさん。
う~・・・。
寝よう。無理イケナイ。
オヤスミ~。
ウワ~・・・な出来事が。
給料日前のRikaです。
お給料、来週の月曜日に出るんだ。
だからピンチ!
ピンチピンチ!!
「金が無い」と、普段からボヤいておりましたが、今回はマジでヤバいス。
いや、もう・・・何ヶ月ぶりだろ?ああ、前の通帳見なきゃわかんないから、多分一年ぐらいぶりだと思うんだけどさ。
通帳の残高が、4ケタになった。
orz
orz
おかしいな。
そんなに使った覚えは無いんだが・・・(汗)
どういう事だ?と思いつつ、まぁ、無くなったものは仕方ないので、来月がんばるしかねぇな。
と、思って、来月の収支予定を作ったんですけどね?
来月もピンチでした。
えぇ~・・・・?
えぇぇぇぇぇ??
何でだ・・・?
そこまで大きな出費は無いはずなんだが・・・。
財布の中身を考え、タバコはマジでやめる事にしたんだが・・・っつか、やめなきゃダメな財布事情なんだが。
まぁ、その月のタバコ予算は丸々歯の治療費に当てられる事になってますがね?
化粧品の支払いがあるからか?まぁ、12000も出るから仕方ないが。
脱毛機はカードで分割払いにしてあるから、そんなに大きくないし。
何だろう。
何がいけないんだ?
8年も働いてるのに11万しかもらってないのがいけないのか?
まぁ、確かに、最近毎月社員の給与額を目にする仕事の最中、自分の数字が目に入った瞬間鬱になって泣きたくなるけど。
長年コツコツ溜めてたヘソクリがやっと6ケタになって喜んだ瞬間、それが月の給与と同じ額だって気付いて微妙な気持ちになるけど。
来年の1月は車検だとか、冬にはタイヤ買い換えなきゃならないって考えると、残高0になるだろうヘソクリが予想できて鬱はいるけど。
転職しようかとか考えてみても、高卒で資格が殆ど無いという現実に諦めてるけど。
じゃぁ資格を取ろうと考えて調べても、学費の高さに財布の中身が追いついてなくて断念したり、通信講座に視点を変えてもやっぱり財布を圧迫しすぎてて、先の出費予定と合わせて考えた結果無理だと判断せざるをえない現実に鬱入るけど。
それ以前に地元じゃ稼げる職が無いという現実があるけど。
街に出ようにも引越し費用とか敷金礼金考えると無理だと悟るけど。
落ち込んでも現実は変わんねぇんだよなぁ。
高収入になりたいわけじゃないが、数年に1度ぐらいはパ~ッと旅行にいけるぐらいの金がほしいや。
まぁ、私のパ~ッは、神社仏閣めぐりを妄想しつつ、道内のちょっと離れた温泉に行くのがせいぜいでしょうけれども。
そういやぁ、今日は歯科に行ってきました。
右の上の一番奥の歯が、横から虫歯になっておりまして。
先生への説明の時、普通に「右の一番上の……奥です」って言っちゃったけどね。
一体何段あるんだろうな、私の歯は・・・。
診察したら、即行で麻酔打たれて、レントゲンとって、ガリガリ削る事になりました。
先生「じゃ、削りますねー。……いたくないよね?」
Rika「・・・いひゃいれふ」
先生「エッ!?∑(`∀´;)」
麻酔、2本目いきました。
で、1回目の診察だったんですが、表面ガリガリ削り、神経抜いてきました。
消毒して蓋してきましたが、麻酔が切れてきたから、ちと痛い。
ま、来週までには痛みは消えるでしょう。
バレンタインだし、それっぽい絵を描いてみようかと思って描いたアレンです。
ポッキー咥えたアレンです。
まぁ、彼は食ってる最中に手を離してプラプラさせるような、下品な食べ方はしませんけどね。
そして例の如く、鉛筆で描いているうちに飽きた(笑)
UPする前に、チョチョっと色塗りしましたけれども。
まぁ、それだけ、みたいな。
うん。
っつか、8班面子を何人か描いて、1枚のイラストにしようと思ってたんですよ。
でも、もう、アレン描いた時点で、疲れて面倒になった。
もういいよ、コレみたいな。
そこまで頑張る理由もなかったんでね。
まぁ、良い気分転換にはなりました。
欲しかったけど、ネットで見たら高くて手を出してなかった。
Rikaです。
先日、隣町のホームセンターに行ったら、そのブツが安く売っていた。
税込み2980円
これは買いだな。と思いつつも、その時は所持金が足りず、断念しました。
そして今日。
仕事が終ったRikaさんは、ウキウキで買いに行ってきたよ。
そしてゲットだ!
見よ、わが念願の家電製品!
その名も・・・・・・・・・
加湿機さんだ!!
うわぁ~い!スチームスチーム~~(*^ω^*)
安いものだから、すぐ壊れるかもしれないが、寒い思いしてタオルを濡らしに歩くよりマシだ。
室内の湿度によって、スチームの出方が違うという説明。
まぁ、そうだよね。霧なわけだし、室度が高けりゃ可視化するより空気と同化するわ。
逆に、湿度が低ければよくスチームが見える。
で、スイッチ入れてみた。
数分後、加湿器さんは凄まじいスチームを吐き出していらっしゃる。
いやぁ、本当、乾燥してたもんなぁ、この部屋。
数年以上結露してないぐらいだし。そりゃぁ水蒸気も見えるさ。
この調子で湿度を上げれば、私の部屋も少しは暖かくなりやすくなるかなぁ・・・。
ピンチと思いつつ、笑えてしまう。
だから笑おう。
笑って気分を軽くする。
そうすれば、きっと何か閃く。気がする。
土曜日はちょっと悲しいというか悔しいとうか仕方ないんだがオーマイガ!な事があり、不貞腐れていました。
昨日になったら、「もう仕方ねぇや。済んだことだし」と割り切れたので、のんびり過ごしてたんですけどね?
でも、何かテンション上がったり下がったりが激しくて、自分でもどうしよう状態でした。
いや、何もしないのにハイテンションになったり落ち込んでたわけじゃありません。
動画見てバカ笑いしてテンション上がったあと、体重計乗って凹んだり、その後長風呂したら、かるく上せて落ち込んだりとか、してただけです。
人はそれを馬鹿という。
それでいいさ。
感情豊かなのは素晴らしい事だ。
で、そんな感じで過ごしてたんですが、午後になると暇を持て余してしまって、悠さんから借りてた小説を読んだんですよ。
角川から出てる「アリアではじまる聖譚曲」ってライトノベルを。
読みながら、いいなぁ、オリジナル書きたいなぁ、ちゃんと完結させて書けるっていいよなぁ・・・と、一人モフモフしておりました。
で、何か気分がウキウキして、自分も小説書く作業しよう!と思い、PCに向かったんですが・・・ネタが出てこない。
もう、意気込みだけはあったのに、何も出なかったって、笑うしかないなぁ。
ヤバイと思ってトイレに駆け込んだものの、踏ん張って出てきたのはスカシっ屁だけだったみたいな、そんな気分です。
まぁいいさ。
長い人生、そんな事もあるよね!
ってゆーか、無いわけがない。だから、そんな日があってもいい。むしろあるべき。無きゃダメ。
というわけで、そんな感じ。
こんちくわ。
トイレに行きたいRikaです。
行ってくる。
ただいま。
最近『代謝促進丸』というサプリメントを飲んでいます。
新陳代謝を活発にして、体調を整える効能だったか何だったか。
以前アメリカ製のサプリを飲んだら、ちょっと体に合わなかったので、漢方薬主成分のサプリにしたんですけどね。
結構効いてホクホクです。
以前は目覚ましが鳴ってもギリギリまで粘ってたんですが、最近は目覚ましが鳴るちょっと前に目が覚める。
おかげでこの1週間遅刻していないという珍しい事態。
いや、普通は遅刻しないもんなんでしょうけど、Rikaさんは極度に朝が弱いので。
しかも冬で寒いし。
まぁ、そんなこんなで、わりとフンフンに過ごしてる今日この頃。
小説の方も、土日だけちょっサイトにあんま関係ない別の小説書いて浮気気味(?)でしたが、ISは順調に進んでます。
このままのペースで書いていって、2月中頃から本格的に復帰できればなぁって思ってます。
多分、本当はもう復活しても良さそうなぐらいまで気力は回復してるんですが、例の如く大事をとって、予定に余裕を持たせる事にしました。
正確な日付はまだ決めてませんが、2月中頃に更新再開する事は決定です。
流石にね、もう更に先に延ばす事はしませんので、そこらへんだけはご安心を(笑)
ブログでの更新再開に関する事前告知は、これが最後にしますので、ご了承ください。
まぁ、アレです。
暇を見てブログを見に来てくださっている皆様へは、当然感謝しておりますし、大切にしたい方々だというのは変わりません。
ですが、更新再開連絡を申し込んで下さった方々がいらっしゃるのも事実ですし、その方々のお気持ちというのも考慮いたしまして。
いや、もしかしたら斜め上を走る気遣いかもしれんのですが、一応ね。うん。
どっちかが、どっちかより大事って事は無いですよ。無いわ。有り得ん。そう考えるのが面倒ですから。そう考えた後も面倒になるの分ってますから。
ただ、再開連絡申請してるのに、ブログの方が早く再開日わかるってどうなんだろう?と思ったんで、こういう手順にしただけです。
どちらも本音は「近況はいいから、いいから早く再開しろよ」と思っていらっしゃるのは分っておりますんで(オイ)
まぁ、これまで通り普通に覗きに来てたら再開してるぜオイ!なんて感じなると思うんで、軽く考えてください。
Rika自身も、そんなに重く考えてませんから。
それにしても歯が痛い。
病院通わなきゃなぁ・・・。
Rikaです。
寒いです。
11日から帰郷していた二番目の姉が本日生息地に戻られました。
ジーパン貸してと言われたので貸したら「ウエスト大きいよ!?アンタ大丈夫なの!?」と言われました。
・・・・・・何だよ・・・帰ってきた初日に「なんか西岡スミコっぽい」って言ったお返しか!?
まぁいいけどよ・・・実際最近体重増えたし・・・。
梅酒と昆布と蛸を持って去ってゆきました。
しっかり言っておいたおかげか、私の梅酒は守る事ができました。
フゥ、よかった・・・・。
さて、Rikaさん、明日誕生日です。
26歳になります。
今年は、特に自分で祝う気は無いので、普段通りに過ごすつもりです。
冬道危ないから、ケーキ買うために隣町まで行きたくないし。
っつーか、本当に体重増えたから、ウハウハ言って食ってる場合じゃないorz
会社で飲むものも、コーヒーからほうじ茶にかえるくらいです。
コーヒーは砂糖とミルク入れちゃうしね。
まぁ、そんな感じで、今日も読んでる側にとっては、退屈の範囲から抜け出せないような内容をツラツラ書いております。
いつもの事です、えぇ。
Rikaです。
今朝、何か色んな人から携帯にメールとか送られまくる夢をみました。
まぁ、それは別にいいんだけどさ、その中の1件がセフィロスからで・・・( ・д・)ポカーン
しかも内容が携帯メールにしては長文で、怒ってる内容で・・・。
すぐに電話しろみたいな事がかかれてて、でもオイラ、セフィロスの番号なんか知らないんで・・・どうすりゃいいんだ?ってなる夢だった。
起きてからもちょっとポカーンとしてた。寝惚けとは違う意味で。
何だったんだ・・・・一体・・・。
わたしセフィロスになんかしたっけ・・・?
それともアレか?早く更新再開して小説UPれって催促か?
ああ、うん、わかったよ。善処するよ。
いやしかし、本当意味わからん。
とりあえず、小説の方は頑張りますわ。ええ。
Rikaです。
テレビも新しくなり、今日は休日という事もあり、久しぶりにACを見ました。
いつもはセフィロスが出てくるところだけ見るんですが(だってカダージュとかクラウドとかあんまり興味ないし、ルーファウスもそんなに饒舌に喋ってるわけでもないし)、久しぶりという事もあって最初から見てみました。
まぁ、結局高速道路の追いかけっこからセフィロスが出てくるまで飛ばしましたが(オイ)
で、セフィロスが出てきて、お~来ましたなぁ~と思って見てたんですがね。
ふと、何気なく周りを見てみた。
何か気になった事があったわけじゃありません。
本当に、何となく目をやっただけなんです。
しかし、そこにはセフィロスをも上回る魅力をもって私を誘惑する殿方がいらっしゃった。
そのお方は、今日は顔を写真に収める事を許してくれませんでしたが、後姿ならばという事で了承してくださいました。
そのお方がの麗しいお姿が、こちらです。
このお方がどなたか、皆さんわかりますか?
そう、我が家のボス猫、ポンタさんです。
ご覧下さい。
この厚く柔らかな毛!
雪が降る毎日に外出を控えた結果蓄積された贅肉!
かつて、これほどの誘惑を携えながら、無防備に眠るような殿方がいらっしゃったでしょうか?
ええ、大勢います。
しかし、この寒い冬の日に、こんな誘惑を目の前にして、触れるなというのは拷問と言っても過言では無いでしょう。
テレビの中では、セフィロスが楽しそうにクラウドを痛めつけております。
テレビの外では、Rikaさんが幸せそうにポン太さんの腹に顔を埋めております。
モフモフの毛に包まれながら、セフィロスの姿を堪能するものの、温かで柔らかな感触の中、英雄のお姿に集中できるはずがありません。
ごめんセフィロス。
大スキデスセフロス。
でも、画面の外から出れない貴方より、手を伸ばせば触れられるモフモフの方が、遥かに星を…人類を破滅に追い込む事ができると、私は知っているのです。
最近オフィシャルキャラの性格が上手くつかめなくなってきたかもしれない・・・と。
そんな思いもあってACを見たはずなのに・・・。
私の頭は・・・
この柔らかな手触りでいっぱいなのです。
思いっきり掴んでいるのではなく、軽く手を置いたに過ぎないのに、このモフモフ感。
たまりません。
セフィロス……貴方も一度、この感触を経験しにいらっしゃい。
そうすれば、星を破壊しようという思いも、その心を支配する憎しみからも解放されるでしょう。
モッフモッフv
最近ものすごく腹をかかえて笑いたい気分なんだが、そういう動画を探しても、探し方が悪いようでなかなか面白いのが見つからない。
内輪ネタだと全然笑わない人間だから仕方ないかもしれないが。
今日、珍しく茶の間でテレビを見てました。
そういえば、昨日仕事から帰って来たら家のテレビが新しくなってました。
話は聞いてたが、いつ来るかは聞いてなかったんでびっくりした。
届いたテレビのデカさにもビックリした。
アクオスの40型で、横長のやつなんですけども……デケェ。
そして婆ちゃん家にも同じものがある(笑)
で、今日テレビを見てたわけなんだが。
やってたのが、健康番組?芸能人のゲスト呼んで事前に人間ドックして、現在の予想寿命と延命アドバイスとかやってるの。
で、見てたら、何か皆、予想寿命85とかそんぐらいで凄いって言ったり、喜んだりしてるんだが…。
アレだなぁ。まだ25年しか生きてないからか、そんなに強く長生きしたいと思ってないからか、はたまたもっともっと長生きするつもりだからか知らないが、何か番組内での反応に反して、85とか短かいなぁと思ってしまった。
私にとって長生きっていうのは90歳以上であって、それ以前から60歳までの間は『まぁ普通。大体みんなそんな感じ』な感覚で、それより早かったら『君、フライングです』という感覚なんですよ。
因みに90~100歳は『頑張るね~』で、101歳以上になってやっと『凄いね。あと100年頑張れ』です。
で、何でこんなに普通の人と感覚がズレてんだろうと思って考えてみると……ひい婆ちゃんだ。
他の親戚のご老人がお幾つで天寿を全うされたかは殆ど覚えていない(というか全く覚えていない)んだが、ひい婆ちゃんだけは大体の年齢を覚えてる。
そのひい婆ちゃんの血が流れてるから、自分は長生きしてもおかしくない(当然平均寿命辺りで死んでもおかしくないが)と、ひい婆ちゃんが天に召された当時高校生だった自分は思ったんだ。
父ちゃん方の婆ちゃんのお母さん。
つまり私の父ちゃんからすると御婆ちゃんにあたる彼女は100歳を越えて数年現世から旅立たれた。
私が中学校行ってた時に、町で「100歳おめでとう会」があって、私が高校生活を謳歌してる間に、ひい婆ちゃんはまだ現世を謳歌してたから……104~5歳?まぁ、大体そんな感じなはず。
だから、何かよくわからないが、当時「大往生したひい婆ちゃんの血が流れてるなら、自分も長生きできるはず。だから、人生85年プランじゃなく、100年プランで考えよう」と、お馬鹿なRikaさんは自然にそう思ったんですよ。
っつーか、未だに90ぐらいまで生きるだろうと、当然のように考えている自分がいます。
まぁ、いつまでも高校の時と同じ脳味噌じゃいられないので、普通に適度な時期に死ぬだろうと現実的に考えている自分もいるわけだがね。
いやしかし、予想寿命80や85で喜んで満足しちゃダメだよ。
100歳越えても生きる気でいないと。
何故かって?
その方が夢が膨らむからに決まってるだろ。
否応なしに視界に入る現実も、大して気にならなくなるだろ。
いい事づくめ。
現実逃避、大切です。